クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-0859-02002年8月1日届出国産車

いすゞ ギガ、いすゞ フォワードのリコール

不具合装置:
駐車ブレーキ一般
対象台数:
438台
対象車の製作期間:
1999年7月 8日 〜 2000年3月28日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-0859-0 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
いすゞギガKL-CYM23Q3CYM23Q3-3000002 〜 CYM23Q3-3000003
いすゞギガKL-CYM23V3WCYM23V3W-3000003 〜 CYM23V3W-3000008
いすゞギガKL-CYM23V3ZCYM23V3Z-3000003 〜 CYM23V3Z-3000004
いすゞギガKL-CXZ51K3CXZ51K3-3000003 〜 CXZ51K3-3000005
いすゞギガKL-CYM51Q3CYM51Q3-3000001 〜 CYM51Q3-3000003
いすゞギガKL-CYM51T3CYM51T3-3000001 〜 CYM51T3-3000012
いすゞギガKL-CYM51V3CYM51V3-3000001 〜 CYM51V3-3000012
いすゞギガKL-CYM51V3WCYM51V3W-3000004 〜 CYM51V3W-3000032
いすゞギガKL-CYM51V3ZCYM51V3Z-3000003 〜 CYM51V3Z-3000004
いすゞギガKL-CYZ51P3CYZ51P3-3000004 〜 CYZ51P3-3000005
いすゞギガKL-CYZ51V3CYZ51V3-3000002 〜 CYZ51V3-3000019
いすゞギガKL-CYZ51V3WCYZ51V3W-3000003 〜 CYZ51V3W-3000007
いすゞギガKL-CXZ52K3CXZ52K3-3000001(片側のみ収録・範囲要確認)
いすゞギガKL-CYM52V3CYM52V3-3000001(片側のみ収録・範囲要確認)
いすゞギガKL-CYM52V3WCYM52V3W-3000004(片側のみ収録・範囲要確認)
いすゞギガKL-CYZ52Q3CYZ52Q3-3000002 〜 CYZ52Q3-3000003
いすゞギガKL-CYZ52V3CYZ52V3-3000003 〜 CYZ52V3-3000005
いすゞギガKL-CXM80K3CXM80K3-3000005 〜 CXM80K3-3000007
いすゞギガKL-CXM81K3CXM81K3-3000001 〜 CXM81K3-3000004
いすゞギガKL-CXZ81K3CXZ81K3-3000009 〜 CXZ81K3-3000088
いすゞギガKL-CXZ81N3CXZ81N3-3000003(片側のみ収録・範囲要確認)
いすゞギガKL-CYM81P3CYM81P3-3000008(片側のみ収録・範囲要確認)
いすゞギガKL-CYM81Q3CYM81Q3-3000001 〜 CYM81Q3-3000008
いすゞギガKL-CYM81R3CYM81R3-3000001 〜 CYM81R3-3000003
いすゞギガKL-CYZ81P3CYZ81P3-3000002 〜 CYZ81P3-3000019
いすゞギガKL-CYZ81Q3CYZ81Q3-3000002 〜 CYZ81Q3-3000011
いすゞギガKL-CYZ81S3CYZ81S3-3000001 〜 CYZ81S3-3000002
いすゞギガKL-CYZ81V3CYZ81V3-3000002 〜 CYZ81V3-3000015
いすゞギガKL-CYZ81V3WCYZ81V3W-3000001 〜 CYZ81V3W-3000016
いすゞフォワードKL-FTR33F4FTR33F4-7000038 〜 FTR33F4-7000079
いすゞフォワードKL-FTR33H4FTR33H4-7000017 〜 FTR33H4-7000022
いすゞフォワードKL-FTR33K4FTR33K4-7000019 〜 FTR33K4-7000038
いすゞフォワードKL-FTR33L4FTR33L4-7000004 〜 FTR33L4-7000005
いすゞフォワードKL-FTR33N4FTR33N4-7000006 〜 FTR33N4-7000010
いすゞフォワードKL-FTR33S4FTR33S4-7000002 〜 FTR33S4-7000003
いすゞフォワードKL-FTR34F4FTR34F4-7000003 〜 FTR34F4-7000004
いすゞフォワードKL-FTR34H4FTR34H4-7000002 〜 FTR34H4-7000015
いすゞフォワードKL-FTR34K4FTR34K4-7000002 〜 FTR34K4-7000011
いすゞフォワードKL-FTR34L4FTR34L4-7000002 〜 FTR34L4-7000031
いすゞフォワードKL-FTR34N4FTR34N4-7000001 〜 FTR34N4-7000041
いすゞフォワードKL-FTR34S4FTR34S4-7000001 〜 FTR34S4-7000009
いすゞフォワードKL-FTS34F4FTS34F4-7000004 〜 FTS34F4-7000005
いすゞフォワードKL-FTS34H4FTS34H4-7000002 〜 FTS34H4-7000003

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

空気式駐車制動装置において、エアチャンバの空気逃がし機構が不適切なため、チャン バ内に泥水等が侵入することがあり、通気孔がふさがるとともにピストン部のOリングが 捩れてスプリング室に空気が漏れ、スプリング室内部の圧力が上がり、ピストンの戻りが 不十分となって駐車ブレーキが十分解除されなくなり、最悪の場合、フェード現象を起こ すおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両、エアチャンバを対策品と交換する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-0859-0)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-0859-0 / 2002年8月1日届出 / 不具合装置: 駐車ブレーキ一般

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

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