クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-0678-22000年10月5日届出国産車

ニッサンディーゼル -のリコール

不具合装置:
圧力制御伝達部
対象台数:
1,796台
対象車の製作期間:
2000年2月14日 〜 2000年9月 2日
型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この届出だけの車台番号範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ここで照合できるのは届出 リ国-0678-2 だけです。他の届出も車名・型式から調べる →
範囲内でも対象外となる車両があります。対応済みかどうかを含め、個々の車両はメーカーで確認してください。国土交通省の確認案内

対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
ニッサンディーゼル-KL-CK482BATCK482B-00003 〜 VK482B-00129
ニッサンディーゼル-KL-CK482BHTCK482B-00003 〜 CK482B-00129
ニッサンディーゼル-KL-CK482DATCK482D-00003 〜 CK482D-00024
ニッサンディーゼル-KL-CK482DHTCK482D-00003 〜 CK482D-00024
ニッサンディーゼル-KL-CK482EHTCK482E-00003 〜 CK482E-00014
ニッサンディーゼル-KL-CK542BHTCK542B-00003 〜 CK542B-00005
ニッサンディーゼル-KL-CK552BATCK552B-00003 〜 CK552B-00182
ニッサンディーゼル-KL-CK552BHTCK552B-00003 〜 CK552B-00182
ニッサンディーゼル-KL-CK552DATCK552D-00003 〜 CK552D-00003
ニッサンディーゼル-KL-CK552EATCK552E-00003 〜 CK552E-00017
ニッサンディーゼル-KL-CK552EHTCK552E-00003 〜 CK552E-00017
ニッサンディーゼル-KL-CK552KHT(改)CK552K-00001 〜 CK552K-00006
ニッサンディーゼル-KL-CK632BATCK632B-00003 〜 CK632B-00051
ニッサンディーゼル-KL-CK632BHTCK632B-00003 〜 CK632B-00051
ニッサンディーゼル-KL-CK632DHTCK632D-00003 〜 CK632D-00003
ニッサンディーゼル-KL-CW542GHTCW542G-00003 〜 CW542G-00007
ニッサンディーゼル-KL-CW542HHTCW542H-00001 〜 CW542H-00005
ニッサンディーゼル-KL-CW552GXTCW552G-00001 〜 CW552G-00002
ニッサンディーゼル-KL-CW632GETCW632G-00003 〜 CW632G-00135
ニッサンディーゼル-KL-CW632GHTCW632G-00003 〜 CW632G-00135

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

公表資料を確かめる

届出の原文と当サイトの案内を分けて読む

収録された本文は国土交通省の公表内容です。本文がない箇所は当サイトの収録注記と区別して表示します。上の照合・確認順序と手書きメモは当サイトが用意した補助です。症状や危険性を独自に付け加えてはいません。

不具合の状況(公表原文)

制動装置の空気配管用ナイロンチューブと排気管の遮熱板との隙間に不適切なものがある ため、そのままの状態で使用を続けると、当該チューブが熱により溶損するものがあり、 最悪の場合、ブレーキ系統の空気圧が不足し、非常ブレーキが作動するおそれがある。

改善措置の内容(公表原文)

全車両点検し、当該チューブに熱影響があるものは対策品に交換するとともに、熱影響の ないものは当該チューブを適正な長さに変更し、取付金具及び固定金具を追加する。
国土交通省の資料 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-0678-2)
この届出の対象車種ページ
確認と作業の記録

リコール確認・予約・修理メモ

1台・1届出につき1枚。印刷して手書きし、販売店の作業控えと一緒に保管してください。このメモは修理完了の証明書ではありません。

届出番号 リ国-0678-2 / 2000年10月5日届出 / 不具合装置: 圧力制御伝達部

車名(自分で分かる呼び名)
手書き欄
届出番号・届出日
手書き欄
連絡した販売店・窓口
手書き欄
確認した日・担当者
手書き欄
予約日時
手書き欄
作業時間・持ち物
手書き欄
作業が終わった日
手書き欄
作業控えの保管場所
手書き欄

確認結果: □ 作業が必要 □ 対応済み □ 対象外 □ 確認中

型式・車台番号は車検証を見ながら販売店へ伝えます。このサイトへの記入・送信欄はありません。

クルマのリコール横断チェック / kuruma-recall.com/recall/1106782