クルマのリコール横断チェック
リコールリ国-0635-02000年6月20日届出国産車

スバル サンバーリコール

不具合装置:
圧力制御伝達部
対象台数:
8,633台
対象車の製作期間:
1999年1月20日1999年10月 4日
不具合の状況
ブレーキパイプの取り回しに不適切なものがあるため、ブレーキパイプが車体に接触する ものがあり、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキパイプ表面のメッキが剥がれ、 最悪の場合、当該ブレーキパイプが腐食するおそれがある。
改善措置の内容
全車両点検し、当該ブレーキパイプと車体の隙間が少ないものは修正するとともに、ブレ ーキパイプに接触痕のあるものは良品と交換する。
対象車両一覧

車名・型式・車台番号の範囲

メーカー車名型式車台番号の範囲
スバルサンバーGD-TT1TT1-002049 〜 TT1-009307
スバルサンバーGD-TT2TT2-002234 〜 TT2-029086
スバルサンバーGD-TV1TV1-002036 〜 TV1-014618
スバルサンバーGD-TV2TV2-002083 〜 TV2-012640

スマートフォンでは表を左右にスライドして、車名・型式・車台番号の全体を確認できます。

自分の車が対象かは、車検証の「型式」と「車台番号」を上の範囲と照合してください。最終確認は各メーカーの窓口・販売店へ。

国土交通省の届出 PDF を見る(一次情報)出典: 国土交通省 リコール届出情報(届出番号 リ国-0635-0
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