クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

T C M SD23T8 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: SB-S55

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2619-02010年10月8日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

製造設備の管理不備により、かじ取り車輪の操舵範囲を制限するリアアクスル操舵 ストッパボルトの位置が不適切となったため、ストッパボルトとしての役割を果たさず、最大操舵時にリヤタイヤがリアアクスル本体と接触する場合がある。そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、タイヤが破損するお…

製作期間:
2010年6月 7日2010年8月 4日
この車種の型式:
SB-S55

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2266-02009年3月16日届出

警音器に関するリコール

警音器において、取り付けブラケットの強度が不足しているため、走行時等の振動により当該ブラケットに亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、警音器が脱落するおそれがある。

製作期間:
2004年2月 9日2008年11月21日
この車種の型式:
SB-S55

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。