リコールリ国-2619-02010年10月8日届出
その他(かじ取り)に関するリコール
製造設備の管理不備により、かじ取り車輪の操舵範囲を制限するリアアクスル操舵 ストッパボルトの位置が不適切となったため、ストッパボルトとしての役割を果たさず、最大操舵時にリヤタイヤがリアアクスル本体と接触する場合がある。そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、タイヤが破損するお…
- 製作期間:
- 2010年6月 7日 〜 2010年8月 4日
- この車種の型式:
- SB-S55
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SB-S55
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
製造設備の管理不備により、かじ取り車輪の操舵範囲を制限するリアアクスル操舵 ストッパボルトの位置が不適切となったため、ストッパボルトとしての役割を果たさず、最大操舵時にリヤタイヤがリアアクスル本体と接触する場合がある。そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、タイヤが破損するお…
警音器において、取り付けブラケットの強度が不足しているため、走行時等の振動により当該ブラケットに亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、警音器が脱落するおそれがある。