クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

T C M L5-2 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TF37 / SA-TF37A

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2221-02009年1月29日届出

デファレンシャルに関するリコール

後車軸のディファレンシャルにおいて、ドライブピニオンベアリングの組み付け調整が不適切なものがある。そのため、短時間の稼働でベアリングが損傷し、走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2004年6月10日2007年10月 2日
この車種の型式:
TF37 / SA-TF37A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0775-02001年9月27日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

動力伝達装置において、前・後進切換レバ-内部の切換スイッチ接点部の構造が不適切な ため、当該接点部が滑らかに動かなくなることがあり、そのままの状態で使用を続けると 、当該レバーを切換えてもスイッチが入らないことがあり、最悪の場合、走行不能となる おそれがある。

製作期間:
2001年1月24日2001年7月10日
この車種の型式:
TF37

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。