クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

T C M L35 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: S34 / S34F / SD-S34 / SD-S34F

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1370-02005年2月25日届出

警音器に関するリコール

警音器の取付けブラケットの強度が不足しているため、走行時等の共振により当該ブラケットに亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して警音器の音色が変化し、最悪の場合、警音器が脱落するおそれがある。

製作期間:
2004年1月 5日2005年2月14日
この車種の型式:
S34 / S34F / SD-S34 / SD-S34F

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1325-02004年12月10日届出

その他(かじ取り)に関するリコール

トランスミッションのステアポンプ駆動部の構造が不適切なため、当該駆動部(ドライブ スリーブ部)に潤滑油が供給されにくく、そのまま使用を続けると、ドライブスリーブの スプラインが摩耗するものがある。そのため、最悪の場合、ステアポンプとブレーキアシ ストポンプが駆動できなくなり操舵不…

製作期間:
2002年1月22日2004年7月26日
この車種の型式:
S34 / S34F

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。