リコールリ外-3618-02023年6月23日届出
制動灯に関するリコール
① リヤブレーキランプスイッチにおいて、シール設計が不適切であるため、シール部から侵入した異物が電気部品に付着し、時間の経過とともに汚染と腐食より当該スイッチが短絡することがある。そのため、ブレーキ操作にかかわらず、ブレーキランプが点灯し続けるおそれがある。
- 製作期間:
- 2019年12月11日 〜 2023年1月18日
- この車種の型式:
- NBD
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: NBD / NB
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
① リヤブレーキランプスイッチにおいて、シール設計が不適切であるため、シール部から侵入した異物が電気部品に付着し、時間の経過とともに汚染と腐食より当該スイッチが短絡することがある。そのため、ブレーキ操作にかかわらず、ブレーキランプが点灯し続けるおそれがある。
フロントスプロケットの製造工程に不備があり、スプロケットと出力軸の当たり面が小さくなっているものがある。そのため、早期に摩耗し、そのまま使用を続けると、車両の動力を伝達できなくなり、走行不能となるおそれがある。