クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMW MINI Cooper のリコール情報

国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: DBA-XM15 / CBA-SU16 / ABA-MF16

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 8 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2656-02018年5月15日届出

前照灯に関するリコール

ヘッドライトコントロールユニットの回路基板の抵抗値が不適切なため、エンジン始動時等の電気負荷が高くなる状態でヘッドライトが点灯していると、コントロールユニットの回路基板が損傷、ヘッドライトが点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
2017年8月16日 〜 2017年11月 2日
この車種の型式:
DBA-XM15

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2407-02016年11月28日届出

コンピュータ(燃料装に関するリコール

フューエルポンプコントロールユニットの回路設計が不適切なため、結露によって短絡が発生すると回路内の素子に過大な電流がかかることがある。そのため、素子が破損してフューエルポンプが作動しなくなり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2015年6月12日 〜 2015年11月19日
この車種の型式:
DBA-XM15

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リコールリ外-2237-02015年9月30日届出

潤滑装置に関するリコール

エンジンオイルを冷却するヒートエクスチェンジャーにおいて、当該エクスチェンジャーの構成部品の溶接が不適切なため、隙間が生じているものがある。そのため、隙間からエンジンオイルが漏れ、警告灯が点灯し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2014年1月13日 〜 2014年7月24日
この車種の型式:
DBA-XM15

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リコールリ外-2129-02014年12月19日届出

座席に関するリコール

フロントシートバックレストの角度調整機構の調整作業が不適切なため、リクライニング角度調整用ギヤが十分に噛み合わず、リクライニング位置を固定する力が不足しているものがある。そのため、衝撃等によりフロントシートバックレストが後方へ倒れるおそれがある。

製作期間:
2014年8月12日 〜 2014年9月 2日
この車種の型式:
DBA-XM15

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リコールリ外-2110-02014年11月11日届出

タイヤに関するリコール

スペアタイヤ装着車において、スペアタイヤとキャリアを車両に固定しているフランジナットの設計が不適切なため、車両の振動によって当該フランジナットが徐々に緩み、異音が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該フランジナットが完全に外れ、最悪の場合、スペアタイヤ…

製作期間:
2014年2月27日 〜 2014年6月23日
この車種の型式:
DBA-XM15

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リコールリ外-2028-12014年4月16日届出

冷却装置に関するリコール

1)冷却装置のオイルフィルターハウジングにおいて、冷却水流路の形状が不適切なため、冷却水が流路以外に流入することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、流路以外に流入した冷却水が熱膨張しシーリングを破損させて冷却水が漏れ、最悪の場合、オーバーヒートするおそれがある。 2…

製作期間:
2014年1月13日 〜 2014年1月22日
この車種の型式:
DBA-XM15

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。