クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMW 535i のリコール情報

国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: CBA-FR35 / DBA-FR35

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 11 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3888-02024年12月9日届出

エンジン本体に関するリコール

インテーク側及びエキゾースト側の可変バルブタイミングシステムの調整ユニットにおいて、ボルトの強度が不足しているため、当該ボルトが破損することがある。そのため、システムが適切に作動せず、エンジン警告灯が点灯しエンジン不調となり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2009年9月 3日 〜 2011年9月13日
この車種の型式:
CBA-FR35 / DBA-FR35

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リコールリ外-2768-02018年12月19日届出

その他(その他)に関するリコール

運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2012年6月22日 〜 2017年8月31日
この車種の型式:
DBA-FR35

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リコールリ外-2559-02017年11月8日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

後部反射器において、当該反射器の製造が不適切なため、反射器の表面部(レンズ部)が正しく成型されていないものがある。そのため、反射照度が不足し、保安基準第38条の基準に適合しないおそれがある。

製作期間:
2013年1月31日 〜 2013年6月29日
この車種の型式:
DBA-FR35

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リコールリ外-2552-02017年10月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転席用または助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年1月10日 〜 2017年7月30日
この車種の型式:
DBA-FR35

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リコールリ外-2498-02017年6月26日届出

プロペラシャフトに関するリコール

動力伝達装置において、プロペラシャフトとトランスミッションを接続するジョイントディスクの製造が不適切なため、当該ディスクの強度が不足しているものがある。そのため、駆動トルクによりディスクが破損し、そのままの状態で使用を続けると、走行中に異音が発生、最悪の場合、プロペラシャフトが外…

製作期間:
2010年12月 9日 〜 2011年5月30日
この車種の型式:
DBA-FR35

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リコールリ外-2249-02015年10月21日届出

冷却装置に関するリコール

オイルフィルターモジュールにおいて、オイルフィルターハウジングの材質が不適切なため、エンジンの温度の影響を受け、熱膨張をするものがある。そのため、熱膨張を繰り返すことで当該ハウジングが変形して、シーリング部の密閉性が不足し、冷却水やオイルが漏れ、最悪の場合、走行中にエンジンが停止…

製作期間:
2011年8月11日 〜 2012年4月11日
この車種の型式:
DBA-FR35

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リコールリ外-2149-02015年2月13日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプにおいて、配線と端子の圧着作業が不適切なため、過度に圧着されているものがある。そのため、電気抵抗の増加によって当該部分が過熱して周辺部分が溶損し、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2007年3月28日 〜 2011年6月10日
この車種の型式:
CBA-FR35

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リコールリ外-2055-02014年6月25日届出

エンジン本体に関するリコール

インテーク側及びエキゾースト側の可変バルブタイミングシステムの調整ユニットにおいて、ボルトの強度が不足しているため、当該ボルトが破損することがある。そのため、システムが適切に作動せず、エンジン警告灯が点灯しエンジン不調となり、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2009年9月24日 〜 2011年10月10日
この車種の型式:
CBA-FR35

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。