クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

極東 粉粒体運搬セミトレーラ のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KA1962A / KA2142A / KA2162C / KA2213 / KA2262A / KA2262C / KA2462A / KA2862 / KA2862A / KA2962A / KA3262 / KA2465 / KA2365A / KA2265AH / KA3365U / KA2865 / KA2366-2 / KA2366-3 / KA2366A-2 / KA2466-1 / KA2466-2 / KA2466-3 / KA2466K-2 / KA2466U-2 / KA2466U-3 / KA2866U-2 / KA3166-2 / KA2463 / KA2363 / KA2943 / KA2063A / KA1762T / KA3863 / KA2863 / KA2463U / KA2263H

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4260-02018年6月29日届出

アクスルに関するリコール

トレーラの車軸において、車軸を製作する自動溶接機の施工管理が不十分なため、一部の車両で溶接の溶け込み不足がある。そのため、当該車軸に亀裂が発生する場合があり、そのままの状態で走行を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車軸が折損するおそれがある。

製作期間:
1994年11月 8日1997年7月29日
この車種の型式:
KA1962A / KA2142A / KA2162C / KA2213 / KA2262A / KA2262C / KA2462A / KA2862 / KA2862A / KA2962A / KA3262

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リコールリ国-2685-02011年1月11日届出

車枠に関するリコール

粉粒体運搬セミトレーラのスプリングハンガを取り付けているプレートと内輪タイヤの隙間寸法が不適切なため、段差乗り上げ時などに当該プレートが内側タイヤのサイドウォールに接触し、タイヤを損傷させるおそれがある。

製作期間:
2006年11月10日2007年4月 6日
この車種の型式:
KA2465 / KA2365A / KA2265AH / KA3365U / KA2865

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リコールリ国-2371-02009年8月28日届出

アクスルに関するリコール

トレーラの車軸において、車軸を製作する自動溶接機の施工管理が不十分なため、一部の車両で溶接の溶け込み不足がある。そのため、当該車軸に亀裂が発生する場合があり、そのままの状態で走行を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車軸が折損するおそれがある。

製作期間:
1994年11月 8日1997年7月29日
この車種の型式:
KA1962A / KA2142A / KA2162C / KA2213 / KA2262A / KA2262C / KA2462A / KA2862 / KA2862A / KA2962A / KA3262

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リコールリ国-2232-02008年12月8日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

粉粒体運搬セミトレーラのブレーキにおいて、ABSモジュレータからエアチャンバーに接続するアダプタの取付けを逆向きに組付けたものがある。そのため、最悪の場合、車両振動等により当該アダプタがゆるみ、エアが漏れ制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2008年1月25日2008年8月 7日
この車種の型式:
KA2366-2 / KA2366-3 / KA2366A-2 / KA2466-1 / KA2466-2 / KA2466-3 / KA2466K-2 / KA2466U-2 / KA2466U-3 / KA2866U-2 / KA3166-2

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リコールリ国-2161-22008年7月31日届出

その他(制御装置)に関するリコール

②オートマチックスラックアジャスタ(主制動装置の回転部分のすき間を自動的に調整する部品)のコントロールアームの固定方法が不適切なため、当該アームに亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、当該アームが折損し、主制動装置の回転部分のすき間を自動的に調整する機能が失…

製作期間:
1996年12月20日2002年10月18日
この車種の型式:
KA2463 / KA2363 / KA2943 / KA2063A / KA1762T / KA3863 / KA2863 / KA2463U / KA2263H / KA2262C / KA2462A

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リコールリ国-2161-12008年7月31日届出

その他(走行装置)に関するリコール

①ホイールハブにおいて、アウタベアリングの保持力が不足しているため、圧入面で滑りが生じ、ホイールハブが摩耗するものがある。そのため、そのままの状態で走行を続けると、ホイールハブとアウタベアリングの隙間が大きくなり、最悪の場合、アウタベアリングが破損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
1996年12月20日2002年10月18日
この車種の型式:
KA2463 / KA2363 / KA2943 / KA2063A / KA1762T / KA3863 / KA2863 / KA2463U / KA2263H / KA2262C / KA2462A

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。