クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日野 日野ブルーリボンシテイー のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KL-HU2PMEE / KL-HU2PPEE / KL-HU2PMEA / KL-HU2PREA

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1005-02003年12月4日届出

プロペラシャフトに関するリコール

 推進軸(プロペラシャフト)を支えるセンターベアリングのラバーの強度が不適切なた め、車両の発進時や登坂時のエンジン及びトランスミッションからのショックトルクを受 け、ラバーに亀裂が発生するものがある。  そのため、センターベアリングのホルダーへの負荷が過大となり、最悪の場合、セ…

製作期間:
1998年2月19日2003年8月28日
この車種の型式:
KL-HU2PMEE / KL-HU2PPEE

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0985-02003年9月30日届出

制動灯に関するリコール

 制動灯の作動スイッチ内部の可動接点である板ばねの組み付けが不適切なため、制動操 作を繰り返し行うと当該板ばねが折損するものがある。そのため、制動灯が折損した破片 によって点灯したままの状態になる又は点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
2002年10月 8日2003年7月10日
この車種の型式:
KL-HU2PMEA / KL-HU2PMEE / KL-HU2PPEE / KL-HU2PREA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。