リコールリ国-1005-02003年12月4日届出
プロペラシャフトに関するリコール
推進軸(プロペラシャフト)を支えるセンターベアリングのラバーの強度が不適切なた め、車両の発進時や登坂時のエンジン及びトランスミッションからのショックトルクを受 け、ラバーに亀裂が発生するものがある。 そのため、センターベアリングのホルダーへの負荷が過大となり、最悪の場合、セ…
- 製作期間:
- 1998年2月19日 〜 2003年8月28日
- この車種の型式:
- KL-HU2PMEE / KL-HU2PPEE
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KL-HU2PMEE / KL-HU2PPEE / KL-HU2PMEA / KL-HU2PREA
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
推進軸(プロペラシャフト)を支えるセンターベアリングのラバーの強度が不適切なた め、車両の発進時や登坂時のエンジン及びトランスミッションからのショックトルクを受 け、ラバーに亀裂が発生するものがある。 そのため、センターベアリングのホルダーへの負荷が過大となり、最悪の場合、セ…
制動灯の作動スイッチ内部の可動接点である板ばねの組み付けが不適切なため、制動操 作を繰り返し行うと当該板ばねが折損するものがある。そのため、制動灯が折損した破片 によって点灯したままの状態になる又は点灯しなくなるおそれがある。