クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日野 日野ブルーリボンシティ のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KL-HU1JJEA / KL-HU2PLEA / KL-HU1JJEL / KL-HU2PMEA / KL-HU2PREA / KL-HU2PLEL / KL-HU2PMEL / KL-HU2PREL / KL-HU2PLEK / KL-HU2PMEK / P-HT233BA / P-HU233BA

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0985-02003年9月30日届出

制動灯に関するリコール

 制動灯の作動スイッチ内部の可動接点である板ばねの組み付けが不適切なため、制動操 作を繰り返し行うと当該板ばねが折損するものがある。そのため、制動灯が折損した破片 によって点灯したままの状態になる又は点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
2002年10月 8日2003年7月10日
この車種の型式:
KL-HU2PLEA

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リコールリ国-0738-02001年5月1日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

制御装置において、ブレーキブースターのシリンダに製造不良のものがあるため、主ブレ ーキを開放しても、ピストンが戻りきらないものがあり、そのままの状態で使用を続ける と、ブレーキライニングとドラムが接触したままとなり、最悪の場合、ブレーキドラムが 過熱、発炎するおそれがある。

製作期間:
2000年11月20日2001年2月16日
この車種の型式:
KL-HU1JJEL / KL-HU2PLEA / KL-HU2PMEA / KL-HU2PREA

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リコールリ国-0715-02001年2月21日届出

その他(エンジン)に関するリコール

アイドリングストップ・アンド・スタートシステム装着者において、吸気遮断バルブのケ ースの内径に加工不良のものがあるため、当該バルブの開閉が円滑に作動しなくなり、そ のままの状態で使用を続けると、バルブが閉じたままとなり、信号待ち等により原動機を 停止した後の再始動ができなくなるお…

製作期間:
2000年8月 6日2000年12月 1日
この車種の型式:
KL-HU2PLEA / KL-HU2PMEA / KL-HU2PREA

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リコールリ国-0694-02000年12月6日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置の前輪用制動力制御装置(アンチロックブレーキシステム)の電気配線と摩耗警 報の電気配線の取り回しが不適切なため、当該電気配線がブレーキホースに干渉して摩耗 することがあり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキホースに穴が あき、液漏れするおそれがある。

製作期間:
2000年8月 6日2000年9月26日
この車種の型式:
KL-HU2PLEA / KL-HU2PLEL / KL-HU2PMEA / KL-HU2PMEL / KL-HU2PREA / KL-HU2PREL

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リコールリ国-0683-02000年10月26日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

駐車ブレーキ機構において、ホイールシリンダーピストンを作動する部品(ウエッジ金具 )に鋳造不良のものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、当該部 品が折損し、駐車ブレーキの制動力低下に至るおそれがある。

製作期間:
1999年12月16日2000年8月23日
この車種の型式:
KL-HU2PLEA / KL-HU2PLEK / KL-HU2PMEK

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リコールリ国-0609-02000年2月22日届出

その他(電気装置)に関するリコール

電気装置において、電気配線をフレームに固定しているクランプの保持力が不足している ため、そのままの状態で使用を続けると、車両の振動により当該電気配線が振れてフレー ムと接触することから電気配線の被覆が損傷し、最悪の場合、短絡して電気配線の被覆が 焼損するおそれがある。

製作期間:
1987年6月24日1989年11月18日
この車種の型式:
P-HT233BA / P-HU233BA

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。