クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日野 日野セレガR のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KL-RU1FSEA / KL-RU1JHEA / KL-RU4FPEA / KL-RU4FSEA

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2001
2000

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0751-02001年6月25日届出

コンピュータに関するリコール

大型観光バスの荷物室の防水シールが不十分だったため、荷物室内に設置されているエン ジン制御用コンピューターが、リヤタイヤによって巻き上げられた雨水及び高圧洗車時の 洗浄水によって被水し、最悪の場合、コンピューターが誤作動を起こすことにより、エン ジンが停止し、再始動が出来なくなる…

製作期間:
2000年2月21日2001年5月15日
この車種の型式:
KL-RU1FSEA / KL-RU1JHEA / KL-RU4FPEA / KL-RU4FSEA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0674-02000年9月28日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

制動装置の隙間自動調整装置において、アームブラケットが取り付けられていないものが あるため、ブレーキドラムとライニング隙間の自動調整ができなくなり、そのままの状態 で使用を続けると、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2000年6月20日2000年9月 1日
この車種の型式:
KL-RU1FSEA / KL-RU1JHEA / KL-RU4FPEA / KL-RU4FSEA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。