クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日車 LNGタンクセミトレーラ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ATL135LNG / KTL140LNG / KTL141LNG / BTL140LNG / KTL143LNG / KTL148LNG / BTL148LNG / KTL150LNG / KTL157LNG / BTL157LNG / ALT110LNG / ATL090LNG / ATL091LNG / ATL095LNG / ATL100LNG / ATL101LNG / ATL110LNG / ATL111LNG / ATL123LNG

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4962-22021年5月26日届出

車枠に関するリコール

②タンクセミトレーラのリヤフレーム後方に取り付けたタイヤチェーン箱取付金具において、構造が不適切なため、走行時の振動等により、亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、タイヤチェーン箱取付金具が落下し、他の交通の妨げとなるおそれがある。

製作期間:
2007年11月28日2021年3月31日
この車種の型式:
ATL135LNG / KTL140LNG / KTL141LNG / BTL140LNG / KTL143LNG / KTL148LNG / BTL148LNG / KTL150LNG / KTL157LNG / BTL157LNG

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4962-12021年5月26日届出

車枠に関するリコール

①タンクセミトレーラのサブフレームに取り付けたリヤフレームにおいて、構造が不適切なため、走行時の振動等により、リヤフレーム取り付け部等に亀裂が生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、車両の安定走行を妨げるおそれがある。

製作期間:
2007年11月28日2021年3月31日
この車種の型式:
ATL135LNG / KTL140LNG / KTL141LNG / BTL140LNG / KTL143LNG / KTL148LNG / BTL148LNG / KTL150LNG / KTL157LNG / BTL157LNG

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3598-02015年6月18日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

タンクセミトレーラにおいて、サスペンションブラケット取付部の補強リブの溶接強度が不足しているため、制動時に発生する応力により溶接部に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行して補強リブが破損し、最悪の場合、サスペンションブラケットがサブフレーム…

製作期間:
2002年5月 8日2007年9月10日
この車種の型式:
ALT110LNG

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1213-02004年9月9日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

サスペンションに取付けられた摺動板の座面の形状が不適切なため、走行中に受けるリー フスプリングからの力により、当該摺動板を取付けているボルトが折損することがある。 そのため、そのまま使用を続けると、当該摺動板が脱落し、他の交通の安全を妨げるおそ れがある。   備考:試作車両2軸…

製作期間:
2000年4月11日2004年5月28日
この車種の型式:
ATL090LNG / ATL091LNG / ATL095LNG / ATL100LNG / ATL101LNG / ATL110LNG / ATL111LNG / ATL123LNG

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。