リコールリ国-2102-02008年4月22日届出
その他(保安灯火)に関するリコール
走行中に使用しない灯火(作業灯)において、運転者席で点灯状態を確認できる装置を備えていないものがあり、保安基準に適合していないおそれがある。
- 製作期間:
- 1999年1月 1日 〜 2007年12月26日
- この車種の型式:
- L705
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: L705
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
走行中に使用しない灯火(作業灯)において、運転者席で点灯状態を確認できる装置を備えていないものがあり、保安基準に適合していないおそれがある。
第一減速機のリングギヤ取付部の強度が不足しているため、差動機の左側サイドギヤとの摺動面が磨耗する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、第二減速機の駆動軸が軸方向に押され、駆動軸の抜け止めボルトが折損し、最悪の場合、駆動軸が車輪ごと抜け出て、走行できなくなるおそれがある。
主制動装置において、ブレーキペダルの取り付け部の強度に余裕がないため、ペダル取り付け部が融雪剤等により腐食磨耗した場合、取り付けボルト周辺の強度が極度に低下するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、ペダル取り付け部が破損し、最悪の場合、ペダルがフロアから外れ、ブレーキ操作…