リコールリ国-1370-02005年2月25日届出
警音器に関するリコール
警音器の取付けブラケットの強度が不足しているため、走行時等の共振により当該ブラケットに亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して警音器の音色が変化し、最悪の場合、警音器が脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年1月 5日 〜 2005年2月14日
- この車種の型式:
- HS34
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: HS34 / HS34L
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
警音器の取付けブラケットの強度が不足しているため、走行時等の共振により当該ブラケットに亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して警音器の音色が変化し、最悪の場合、警音器が脱落するおそれがある。
トランスミッションのステアポンプ駆動部の構造が不適切なため、当該駆動部(ドライブ スリーブ部)に潤滑油が供給されにくく、そのまま使用を続けると、ドライブスリーブの スプラインが摩耗するものがある。そのため、最悪の場合、ステアポンプとブレーキアシ ストポンプが駆動できなくなり操舵不…