クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日立 CC150-3A のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: -

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3026-02012年9月24日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

前後進切替えレバー操作機構の操作伝達用ケーブルにおいて、当該ケーブルの固定方法が不適切なため、かじ取り操作時に操作伝達用ケーブル外筒のカシメ部に繰り返し曲げ応力が加わり、外筒が破損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ケーブルが適切に作動しなくなり、前後進切替えレ…

製作期間:
2006年9月12日2010年11月 1日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2707-02011年2月21日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

変速機の操作レバーにおいて、中立位置検出用スイッチ及び後退位置検出用スイッチの取付位置が不適切なため、位置判別用カムから過度な水平力がかかり、当該スイッチが損傷する場合がある。そのため、原動機が始動しない、もしくは操作レバーを後退位置に操作しても後退灯が点灯しないおそれがある。

製作期間:
2006年9月12日2009年10月23日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。