リコールリ国-3026-02012年9月24日届出
その他(動力伝達)に関するリコール
前後進切替えレバー操作機構の操作伝達用ケーブルにおいて、当該ケーブルの固定方法が不適切なため、かじ取り操作時に操作伝達用ケーブル外筒のカシメ部に繰り返し曲げ応力が加わり、外筒が破損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ケーブルが適切に作動しなくなり、前後進切替えレ…
- 製作期間:
- 2006年9月12日 〜 2010年11月 1日
- この車種の型式:
- -
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前後進切替えレバー操作機構の操作伝達用ケーブルにおいて、当該ケーブルの固定方法が不適切なため、かじ取り操作時に操作伝達用ケーブル外筒のカシメ部に繰り返し曲げ応力が加わり、外筒が破損するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ケーブルが適切に作動しなくなり、前後進切替えレ…
変速機の操作レバーにおいて、中立位置検出用スイッチ及び後退位置検出用スイッチの取付位置が不適切なため、位置判別用カムから過度な水平力がかかり、当該スイッチが損傷する場合がある。そのため、原動機が始動しない、もしくは操作レバーを後退位置に操作しても後退灯が点灯しないおそれがある。