クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

小松 「FG35N」 のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: M162

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3205-02013年8月2日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

LPGボンベを2本装着したフォークリフトにおいて、LPGが合流する配管継手部のニップルのねじ選定を誤ったため、ねじ部の気密性が不足する場合がある、そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ねじ部からLPGが漏れるおそれがある。

製作期間:
2005年9月14日2009年5月 8日
この車種の型式:
M162

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。