リコールリ国-1738-02006年10月3日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
ブレーキ用アキュムレータのガス注入バルブのシール性が不足しているため、ガスが漏れることがある。そのため、そのまま使用を続けると、ガスの圧力が低下し、最悪の場合、走行中に駐車ブレーキが作動するおそれがある。
- 製作期間:
- 2004年6月 1日 〜 2005年12月28日
- この車種の型式:
- W063
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: W063
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ブレーキ用アキュムレータのガス注入バルブのシール性が不足しているため、ガスが漏れることがある。そのため、そのまま使用を続けると、ガスの圧力が低下し、最悪の場合、走行中に駐車ブレーキが作動するおそれがある。
前照灯スイッチにおいて、接点しゅう動部の潤滑用グリスに不適切なものが混入したため 、使用過程で磨耗紛、または潤滑用グリスの酸化物が当該しゅう動部に生成し、接点部の 接触抵抗が増大することがある。そのため、そのまま使用すると、前照灯が点灯しなくな るおそれがある。
カムフォロアーピンの強度が不足しているため、カムフォロアーピンを支持するレバー 内部で、当該ピンに亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀 裂が進行してカムフォロアーピンが折損し、バルブクリアランスが増大してエンジンのシ リンダーヘッドから異音が発生し、最…