リコールリ国-2026-02007年12月18日届出
駆動力伝達部に関するリコール
後車輪内の走行モータ減速機において、駆動軸のロータリシールの耐熱性が不足しているため、高速で連続走行を行い減速機内部が高温となった場合、シール性能が低下することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、高速走行時にクラッチ作動油が減速機内に流入し、減速機内部の圧力が上昇し…
- 製作期間:
- 2003年3月 7日 〜 2007年7月24日
- この車種の型式:
- A60A5 / SC-A60A5
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: A60A5 / SC-A60A5
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後車輪内の走行モータ減速機において、駆動軸のロータリシールの耐熱性が不足しているため、高速で連続走行を行い減速機内部が高温となった場合、シール性能が低下することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、高速走行時にクラッチ作動油が減速機内に流入し、減速機内部の圧力が上昇し…