リコールリ国-5793-32026年4月24日届出
その他(動力伝達)に関するリコール
3.動力伝達装置(プロペラシャフト)において、中間ジョイント保持部の強度が不足しているため、当該ジョイント保持部に亀裂が入ることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展して破断し、プロペラシャフトが脱落して、他の交通を妨げるおそれがある。
- 製作期間:
- 2023年2月22日 〜 2025年3月27日
- この車種の型式:
- YDN-B204A
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: YDN-B204A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 | |
| 2023年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
3.動力伝達装置(プロペラシャフト)において、中間ジョイント保持部の強度が不足しているため、当該ジョイント保持部に亀裂が入ることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展して破断し、プロペラシャフトが脱落して、他の交通を妨げるおそれがある。
2.電気装置において、バッテリー取り付け方法の設計検討が不十分なため、走行時の車両振動によりバッテリーの端子部分が破損することがある。そのため、エンジン停止後に再始動ができなくなるおそれがある。
1.電気装置において、オルタネーターの設計検討が不十分なため、使用電力の増加や熱により発電性能が低下し、バッテリーの充電が不足することがある。そのため、エンジン停止後に再始動ができなくなるおそれがある。