リコールリ国-0761-02001年8月30日届出
車枠に関するリコール
車体を屈折する方式を採用した車両において、車体屈折部の上部センタピンを保持する部 材(ブラケット)の強度が不足しているため、そのままの状態で使用を続けると当該ブラ ケットに亀裂が発生し、最悪の場合、ブラケットが折損して上部センタピンが離脱し、操 舵が困難になるおそれがある。
- 製作期間:
- 2000年1月15日 〜 2001年6月 5日
- この車種の型式:
- 9W
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 9W
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車体を屈折する方式を採用した車両において、車体屈折部の上部センタピンを保持する部 材(ブラケット)の強度が不足しているため、そのままの状態で使用を続けると当該ブラ ケットに亀裂が発生し、最悪の場合、ブラケットが折損して上部センタピンが離脱し、操 舵が困難になるおそれがある。