圧力制御伝達部に関するリコール
標準車の床部及び緩衝装置を改造し、後部フロアを下げることにより車いすでの乗降に適 した車両とした福祉車両の ③制動装置において、後輪用ブレーキパイプの取り回しが不適切なため、車いすでの乗降 時に後部フロアを下げた時、フロア昇降用油圧ホースと干渉するものがあり、フロア下 降を繰…
- 製作期間:
- 1998年6月16日 〜 1998年7月23日
- この車種の型式:
- E-H36A / V-H37V
国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-H36A / V-H37V
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
標準車の床部及び緩衝装置を改造し、後部フロアを下げることにより車いすでの乗降に適 した車両とした福祉車両の ③制動装置において、後輪用ブレーキパイプの取り回しが不適切なため、車いすでの乗降 時に後部フロアを下げた時、フロア昇降用油圧ホースと干渉するものがあり、フロア下 降を繰…
標準車の床部及び緩衝装置を改造し、後部フロアを下げることにより車いすでの乗降に適 した車両とした福祉車両の ②燃料装置において、改造したボデー端部の形状が不適切なため、燃料給油パイプがボデ ー端部と干渉し、最悪の場合、走行中の振動等により給油パイプが損傷し、燃料が漏れ るおそ…
標準車の床部及び緩衝装置を改造し、後部フロアを下げることにより車いすでの乗降に適 した車両とした福祉車両の ①燃料装置において、後部フロアの剛性が不足しているため、後部フロアを下げた時に、 ストッパーにかかる力によりフロアが変形し、フロアに固定された燃料タンク取付部に 過大応…
標準車の床部及び緩衝装置を改造し、後部フロアを下げることにより車いすでの乗降に適 した車両とした福祉車両の ③制動装置において、後輪用ブレーキパイプの取り回しが不適切なため、車いすでの乗降 時に後部フロアを下げた時、フロア昇降用油圧ホースと干渉するものがあり、フロア下 降を繰…
標準車の床部及び緩衝装置を改造し、後部フロアを下げることにより車いすでの乗降に適 した車両とした福祉車両の ②燃料装置において、改造したボデー端部の形状が不適切なため、燃料給油パイプがボデ ー端部と干渉し、最悪の場合、走行中の振動等により給油パイプが損傷し、燃料が漏れ るおそ…
標準車の床部及び緩衝装置を改造し、後部フロアを下げることにより車いすでの乗降に適 した車両とした福祉車両の ①燃料装置において、後部フロアの剛性が不足しているため、後部フロアを下げた時に、 ストッパーにかかる力によりフロアが変形し、フロアに固定された燃料タンク取付部に 過大応…