リコールリ国-4659-02020年1月30日届出
エアバッグに関するリコール
運転者席用エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年1月 6日 〜 1999年9月30日
- この車種の型式:
- GF-H43A / GF-H48A
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-H43A / GF-H48A
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
運転者席用エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。
原動機のエアインテークダクトの固定用クリップにおいて、クリップ取外しのため一旦押し込む際、必要以上の力で押し込むことでクリップに亀裂が発生する場合がある。そのままクリップを再使用すると亀裂が進行し、使用過程でクリップが破損してエアインテークダクトが外れ、最悪の場合、エキゾーストマ…
助手席のエアバックにおいて、バック縫製部の強度が不足しているため、エアバックが展 開した際に、当該部より破損し、バックの機能が不充分となるおそれがある。