リコールリ国-1552-02005年11月15日届出
配線に関するリコール
コンビネーションメータ裏側にある発電機起動回路のプリント基板が不適切なため、室内温度上昇及びメータの自己発熱によるプリント基板の熱膨張により、パターンに過大な応力が発生し、その繰返しにより断線することがある。そのため、始動時に発電機が起動しなくなり、最悪の場合、走行中エンストし再…
- 製作期間:
- 2000年1月18日 〜 2002年9月 5日
- この車種の型式:
- TA-CR6W / GH-CR9W / TA-CR9W
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: TA-CR6W / GH-CR9W / TA-CR9W
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
コンビネーションメータ裏側にある発電機起動回路のプリント基板が不適切なため、室内温度上昇及びメータの自己発熱によるプリント基板の熱膨張により、パターンに過大な応力が発生し、その繰返しにより断線することがある。そのため、始動時に発電機が起動しなくなり、最悪の場合、走行中エンストし再…
エンジンの補機駆動用ベルトの張力を維持するベルトオートテンショナーのスラストワ ッシャーの材質が不適切なため、スラストワッシャーの摩滅によりオートテンショナーが 破損し、補機駆動用ベルトが外れ、発電機及びパワーステアリング用油圧ポンプが作動し なくなるものがある。そのため、充電…