リコールリ外-1170-02004年10月28日届出
方向指示器に関するリコール
方向指示器において、バルブの橙色コーティング塗装材料が不適切なため、コーティン グ塗装寿命が不足している。そのため、そのままの状態で使用を続けると、橙色コーティ ング塗装が剥離し、灯光色が白色となるおそれがある。
- 製作期間:
- 1997年9月12日 〜 1999年7月 2日
- この車種の型式:
- E-F36W
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-F36W
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
方向指示器において、バルブの橙色コーティング塗装材料が不適切なため、コーティン グ塗装寿命が不足している。そのため、そのままの状態で使用を続けると、橙色コーティ ング塗装が剥離し、灯光色が白色となるおそれがある。
燃料装置において、燃料タンク上面に配索されている燃料ポンプの電気配線と後部座席ベ ルト取り付け部の補強板との隙間が不足しているため、そのままの状況で使用を続けると 、当該配線が補強板と干渉して損傷、短絡し、最悪の場合、燃料ポンプが止まり、原動機 が停止するおそれがある。