リコールリ外-2180-02015年5月21日届出
その他(乗車装置)に関するリコール
助手席サンバイザにおいて、サンバイザの保持力が不適切なため、サンバイザ使用中に助手席エアバッグが展開すると、サンバイザの位置によっては、当該エアバッグが強く接触し、サンバイザおよびサンバイザホルダが脱落する場合がある。そのため、サンバイザおよびサンバイザホルダが車両後方に飛ばされ…
- 製作期間:
- 2004年10月 5日 〜 2005年7月28日
- この車種の型式:
- TA-D53A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: TA-D53A / E-D38A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
助手席サンバイザにおいて、サンバイザの保持力が不適切なため、サンバイザ使用中に助手席エアバッグが展開すると、サンバイザの位置によっては、当該エアバッグが強く接触し、サンバイザおよびサンバイザホルダが脱落する場合がある。そのため、サンバイザおよびサンバイザホルダが車両後方に飛ばされ…
前輪緩衝装置のロアアームとナックルを連結しているボールジョイントにおいて、保持金 具のかしめに不十分なものがあるため、このままの状態で使用を続けると、当該部分から の水の侵入によるボールの錆で樹脂ベアリングが異常摩耗し、最悪の場合、ボールジョイ ントが破損してアームから外れ、走行…