リコールリ国-4028-22017年4月14日届出
コンピュータ(エンジに関するリコール
2.農耕トラクタの原動機において、エンジン制御ユニットのプログラムが不適切なため、エンジンの出力回転数が高い状態で出力トルクが低い場合、排気ガス中に含まれる未燃燃料の濃度が高くなり、当該燃料がEGRクーラに廻り込み、カーボンデポジットが生成されて吸気バルブおよびEGRバルブに付着…
- 製作期間:
- 2015年2月 2日 〜 2017年2月 7日
- この車種の型式:
- YDN-T228F
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: YDN-T228F
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
2.農耕トラクタの原動機において、エンジン制御ユニットのプログラムが不適切なため、エンジンの出力回転数が高い状態で出力トルクが低い場合、排気ガス中に含まれる未燃燃料の濃度が高くなり、当該燃料がEGRクーラに廻り込み、カーボンデポジットが生成されて吸気バルブおよびEGRバルブに付着…
1.刈取脱穀作業車の原動機において、エンジン制御ユニットのプログラムが不適切なため、低中負荷領域において排出ガス中に含まれる未燃燃料の濃度が高くなり、当該燃料がEGRクーラーに廻り込み、カーボンデポジットが生成されEGRバルブに付着することがある。そのため、そのままの状態で使用を…
農耕トラクタの原動機において、排気圧力が一酸化炭素等発散防止装置の装置型式指定を受けた際に認められた排気圧力の範囲を超えているものがある。そのため、排出ガスの排出量が保安基準に適合しない。