クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ルノー ラグナ のリコール情報

国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GH-GL7X / GH-GF4 / E-56F3R / GF-56F3R / E-56Z7X

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1539-02008年12月11日届出

点火コイルに関するリコール

点火装置(イグニッションコイル)の内部絶縁不良又は内部接点の接圧不良により十分な点火が行われなくなり、原動機の始動が困難、及び原動機の回転が不安定となり、最悪の場合、原動機が走行中に停止し、再始動不能となるおそれがある。

製作期間:
2001年6月27日2005年6月14日
この車種の型式:
GH-GL7X

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リコールリ外-1336-02006年8月28日届出

緩衝アーム/ロッドに関するリコール

前側ロアアームとナックルを連結するボールジョイントにおいて、ダストブーツの材質が不適切なため、ブーツが早期に劣化・損傷し、泥水等が浸入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、ベアリングが摩耗してガタが生じ、最悪の場合、ボールジョイントが外れ、走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
2001年6月27日2002年6月12日
この車種の型式:
GH-GL7X / GH-GF4

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リコールリ外-1277-02006年1月27日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

樹脂製燃料パイプの耐熱性が不適切なため、排気マニホールド付近の配管部分が排気熱により溶損することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該部分から、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2002年3月 6日2003年9月24日
この車種の型式:
GH-GF4

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リコールリ外-1264-02005年11月22日届出

エンジン本体に関するリコール

クランクプーリーのダンパーラバーの耐久温度性能が不適切なため、想定以上の環境で使用すると当該ラバーに亀裂が生じることがある。そのため、クランクプーリーが正規回転せず補機ベルトが外れて噛み込む事があり、最悪の場合、原動機が損傷するおそれがある。

製作期間:
1996年2月28日1999年6月22日
この車種の型式:
E-56F3R / GF-56F3R

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リコールリ外-0995-02003年2月6日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機において、アイドリング時の空気流入量を制御する弁の構造が不適切なため、その ままの状態で使用を続けると、当該弁の内部にカーボン等が付着して動きが緩慢になるこ とがあり、アイドリング回転が不安定となり、最悪の場合、原動機が停止して再始動がで きなくなるおそれがある。

製作期間:
1994年1月27日1999年6月22日
この車種の型式:
E-56F3R / GF-56F3R

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リコールリ外-0971-02002年8月27日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

原動機において、燃料ホースの材質が不適切なものがあるため、エンジンルーム内の熱に より当該ホースが硬化して燃料分配器との接続部の締め付けが不十分となり、当該接続部 から燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
1993年12月 8日1999年6月23日
この車種の型式:
E-56F3R / GF-56F3R

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リコールリ外-0675-01998年4月7日届出

エアーバッグに関するリコール

運転者席及び助手席のエアバッグ装置のアースに不適切なものがあり、乗員が乗降する際 等に身体に帯電した静電気が放電し、最悪の場合、当該エアバッグが自動的に作動するお それがある。

製作期間:
1997年8月11日1998年1月 6日
この車種の型式:
E-56F3R

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リコールリ外-0623-01997年1月28日届出

A/Tに関するリコール

 自動変速装置に使用されている歯車の表面処理が不適切なため、減速時に異音が発生す るものがあり、そのままの状態で使用を続けると歯車が破損し、走行不能に至るおそれが ある。

製作期間:
1994年9月14日1995年9月11日
この車種の型式:
E-56Z7X

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。