リコールリ国-4901-02021年3月2日届出
その他(ガス・騒音)に関するリコール
エンジンコントロールユニットにおいて、車載式故障診断装置の制御プログラムが不適切なため、大気圧センサの故障を検知できないことがある。そのため、保安基準第31条(車載式故障診断装置の基準)に適合しないおそれがある。
- 製作期間:
- 2020年6月16日 〜 2021年2月10日
- この車種の型式:
- 8BL-RN65J
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 8BL-RN65J / RN39 / EBL-RN24J
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2015年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンコントロールユニットにおいて、車載式故障診断装置の制御プログラムが不適切なため、大気圧センサの故障を検知できないことがある。そのため、保安基準第31条(車載式故障診断装置の基準)に適合しないおそれがある。
変速機において、ギヤの強度が不足しているため、サーキット走行等でスロットルを急全開にして加速しながら変速操作を行うと、当該ギヤに過大な応力が加わることがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が生じて破損し、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。
前照灯において、電球用電気配線の接続端子部の許容温度に余裕がないため、電球側の端子の熱により、当該電気配線の端子勘合力が低下することがある。そのため、そのまま使用を続けると、エンジンの振動等により前照灯がちらつくことがあり、最悪の場合、当該端子部が導通不良を起こし、前照灯が不灯と…