クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤマハ XVS250ドラッグスター のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: JBK-VG05J / BA-VG02J

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3519-02015年2月17日届出

警音器に関するリコール

警音器のステーの強度が不足しているため、特定のエンジン回転領域で発生する振動により、当該ステーに負荷がかかり、亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、当該ステーが折損して、取付部から警音器が脱落するおそれがある。

製作期間:
2008年4月 7日2015年1月22日
この車種の型式:
JBK-VG05J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1240-02004年9月30日届出

ライニング/パッドに関するリコール

制動装置において、ブレーキシューの加熱処理が不適切なため、ブレーキシューとライニ ングの接着が不十分なものがある。そのため、ブレーキ操作を繰り返すとライニングが剥 がれ、制動力が低下するおそれがある。   (備考)本届出と同一の交換修理用部品を使用した車両(平成16年7月16日か…

製作期間:
2004年6月25日2004年9月27日
この車種の型式:
BA-VG02J

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リコールリ国-0833-02002年5月13日届出

その他(電気装置)に関するリコール

 電気装置において、整流器の放熱性が不足しているため、内部の半田付け部に亀裂を生 じて定電圧機能が作動しなくなり、蓄電池が過充電状態となることがあり、電解液が減少 して蓄電池の機能が損なわれるとともに、灯火装置及び点火装置の電気回路に過電圧がか かり、前照灯、制動灯、尾灯、番号灯…

製作期間:
2000年5月19日2002年4月17日
この車種の型式:
BA-VG02J

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リコールリ国-0653-02000年8月8日届出

座席に関するリコール

駐車等の場合で、停止している車両の姿勢を変えようとする際に、後部座席をつかみ強く 引く動作を繰り返すと、後部座席及び後部反射器を取り付けているボルトが緩むことがあ り、最悪の場合、当該ボルトが抜けて後部座席及び後部反射器が脱落するおそれがある。

製作期間:
2000年5月19日2000年7月 6日
この車種の型式:
BA-VG02J

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。