リコールリ国-2819-02011年9月20日届出
潤滑装置に関するリコール
原動機のオイルポンプにおいて、構造が不適切なため、使用過程において当該ポンプのハウジング部が摩耗するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、摩耗の進行と共に当該ポンプのローターを駆動させるためのピンが外れ、エンジンに十分なオイルが供給されず、最悪の場合、走行不能となるおそれ…
- 製作期間:
- 2009年3月 4日 〜 2010年6月15日
- この車種の型式:
- EBL-RP22J
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBL-RP22J
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機のオイルポンプにおいて、構造が不適切なため、使用過程において当該ポンプのハウジング部が摩耗するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、摩耗の進行と共に当該ポンプのローターを駆動させるためのピンが外れ、エンジンに十分なオイルが供給されず、最悪の場合、走行不能となるおそれ…