リコールリ国-5747-02025年12月10日届出
その他(保安灯火)に関するリコール
後退時車両直後確認装置において、当該装置の装着条件に関する法規の確認が不足していたため、バックカメラとモニターが取付けられていない。そのため、保安基準に適合しない。
- 製作期間:
- 2025年1月15日 〜 2025年4月16日
- この車種の型式:
- 試作
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 試作
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2025年 | |
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後退時車両直後確認装置において、当該装置の装着条件に関する法規の確認が不足していたため、バックカメラとモニターが取付けられていない。そのため、保安基準に適合しない。
座席の座面及び背もたれの内装材において、表皮の内側にある防水フィルム、及びウレタン材の一部の材料選定が不適切なため、燃焼試験の基準より速い速度で燃焼する。そのため、保安基準に適合しない。
バッテリーとモーターをつなぐ電気配線(高電圧線)において、車両状態での検証が不十分であったため、当該電気配線に橙色の被覆で覆われていない範囲がある。そのため、保安基準第17条の2に適合しない。