リコールリ国-1341-02005年1月12日届出
ライニング/パッドに関するリコール
制動装置において、ブレーキシューの加熱処理が不適切なため、ブレーキシューとライニングの接着が不十分なものがある。そのため、ブレーキ操作を繰り返すとライニングが剥がれ、制動力が低下するおそれがある。 (備考)本届出は、平成16年9月30日「届出番号1240」のリコール届出に、新たに…
- 製作期間:
- 2004年4月20日 〜 2004年5月28日
- この車種の型式:
- BB-UA04J
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: BB-UA04J
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動装置において、ブレーキシューの加熱処理が不適切なため、ブレーキシューとライニングの接着が不十分なものがある。そのため、ブレーキ操作を繰り返すとライニングが剥がれ、制動力が低下するおそれがある。 (備考)本届出は、平成16年9月30日「届出番号1240」のリコール届出に、新たに…
制動装置において、ブレーキシューの加熱処理が不適切なため、ブレーキシューとライニ ングの接着が不十分なものがある。そのため、ブレーキ操作を繰り返すとライニングが剥 がれ、制動力が低下するおそれがある。 (備考)本届出と同一の交換修理用部品を使用した車両(平成16年7月16日か…
かじ取装置において、かじ取ハンドルの溶接が不適切なため、強度が不足し、溶接部と被 溶接部の境界に亀裂を生じることがあり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合 、ハンドルが折損し、かじ取り操作が出来なくなるおそれがある。