クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヤマハ メイトV50 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: BB-UA04J

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1341-02005年1月12日届出

ライニング/パッドに関するリコール

制動装置において、ブレーキシューの加熱処理が不適切なため、ブレーキシューとライニングの接着が不十分なものがある。そのため、ブレーキ操作を繰り返すとライニングが剥がれ、制動力が低下するおそれがある。 (備考)本届出は、平成16年9月30日「届出番号1240」のリコール届出に、新たに…

製作期間:
2004年4月20日2004年5月28日
この車種の型式:
BB-UA04J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1240-02004年9月30日届出

ライニング/パッドに関するリコール

制動装置において、ブレーキシューの加熱処理が不適切なため、ブレーキシューとライニ ングの接着が不十分なものがある。そのため、ブレーキ操作を繰り返すとライニングが剥 がれ、制動力が低下するおそれがある。   (備考)本届出と同一の交換修理用部品を使用した車両(平成16年7月16日か…

製作期間:
2004年6月25日2004年9月27日
この車種の型式:
BB-UA04J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0180-02001年7月3日届出

ハンドルに関する改善対策

かじ取装置において、かじ取ハンドルの溶接が不適切なため、強度が不足し、溶接部と被 溶接部の境界に亀裂を生じることがあり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合 、ハンドルが折損し、かじ取り操作が出来なくなるおそれがある。

製作期間:
2000年3月 8日2001年6月14日
この車種の型式:
BB-UA04J

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。