リコールリ国-0748-02001年6月7日届出
制動灯に関するリコール
後輪制動措置の制動灯用スイッチの製造時のかしめ方法が不適切なものがあるため、接点 の接触が不十分となり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、後輪制動時に制 動灯が点灯しないおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年4月 3日 〜 2001年4月 9日
- この車種の型式:
- BC-SE07J
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: BC-SE07J / SE01J / 4TG
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後輪制動措置の制動灯用スイッチの製造時のかしめ方法が不適切なものがあるため、接点 の接触が不十分となり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、後輪制動時に制 動灯が点灯しないおそれがある。
前照灯の電球のソケットの構造が不適切なため、ゴムカバーの取付方によって、電球とソ ケットの接触が不十分な状態となることがあり、このままの状態で使用を続けると、振動 によって接点に火花が飛び接点が損傷し、最悪の場合、前照灯のすれ違い用ビームが不灯 となるおそれがある。