改善対策改国-0342-02006年12月5日届出
車枠に関する改善対策
転倒時に外装部品の破損を防止するため、教習車に装着した中央部車体ガードにおいて、ガードパイプ下側の先端切断部が露出しているため、転倒した際に、乗員の足が路面と当該パイプの間に挟まれることがあり、最悪の場合、当該パイプ先端部で足を負傷するおそれがある。
- 製作期間:
- 2005年4月13日 〜 2005年5月17日
- この車種の型式:
- BC-SH04J
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: BC-SH04J
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
転倒時に外装部品の破損を防止するため、教習車に装着した中央部車体ガードにおいて、ガードパイプ下側の先端切断部が露出しているため、転倒した際に、乗員の足が路面と当該パイプの間に挟まれることがあり、最悪の場合、当該パイプ先端部で足を負傷するおそれがある。