リコールリ国-0722-02001年3月27日届出
前照灯に関するリコール
前照灯の電球のソケットの構造が不適切なため、ゴムカバーの取付方によって、電球とソ ケットの接触が不十分な状態となることがあり、このままの状態で使用を続けると、振動 によって接点に火花が飛び接点が損傷し、最悪の場合、前照灯のすれ違い用ビームが不灯 となるおそれがある。
- 製作期間:
- 1996年1月26日 〜 2000年8月30日
- この車種の型式:
- SB01J
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SB01J
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前照灯の電球のソケットの構造が不適切なため、ゴムカバーの取付方によって、電球とソ ケットの接触が不十分な状態となることがあり、このままの状態で使用を続けると、振動 によって接点に火花が飛び接点が損傷し、最悪の場合、前照灯のすれ違い用ビームが不灯 となるおそれがある。
前輪制動装置のマスターシリンダのゴムカバーに気密性が不良のものがあるため、そのま まの状態で使用を続けると、シリンダー内に水分が侵入することによりピストンが錆び、 最悪の場合、ピストンが固着し制動を解除できなくなるおそれがある。