クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ ML63 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-164177 / CBA-164177 / -164177-

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3411-02022年5月25日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ブレーキ倍力装置に装着されているラバースリーブにおいて、設計が不適切なためブレーキ倍力装置のハウジングとの隙間に浸入した水分が長期間排出されず、ハウジングが腐食することがある。そのため、腐食が進むとハウジングに穴が開くことで装置の機能が低下し、必要なブレーキ踏力が増加したり、制動…

製作期間:
2005年6月29日2013年3月25日
この車種の型式:
DBA-164177 / CBA-164177 / -164177-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2929-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日2014年11月10日
この車種の型式:
CBA-164177 / -164177-

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リコールリ外-2355-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日2014年11月10日
この車種の型式:
CBA-164177 / -164177-

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リコールリ外-1587-02009年6月16日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

自動開閉テール・ゲート装備車両において、テール・ランプ部のシール材が不適切なため、豪雨や高圧洗浄により車内に水が浸入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、自動開閉テール・ゲート用制御ユニットの電気回路が水分により錆びて短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2008年9月 8日2009年4月 1日
この車種の型式:
CBA-164177

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。