クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ GLK300 4MATIC のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: CBA-204981

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 11 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2465-02017年3月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2010年2月 1日 〜 2013年4月12日
この車種の型式:
CBA-204981

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2414-02016年11月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2007年3月 1日 〜 2010年5月10日
この車種の型式:
CBA-204981

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2929-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日 〜 2014年11月10日
この車種の型式:
CBA-204981

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2355-02016年6月30日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年12月27日 〜 2014年11月10日
この車種の型式:
CBA-204981

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2318-02016年3月31日届出

その他(乗車装置)に関するリコール

エアバッグ等(乗員補助拘束装置)を制御するSRSコントロールユニットにおいて、当該ユニットの集積回路の製造が不適切なため、回路内の半導体が腐食するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、半導体が膨張し、電気回路が遮断され、衝突時等に乗員補助拘束装置が作動しないおそれ…

製作期間:
2007年3月 1日 〜 2009年2月 2日
この車種の型式:
CBA-204981

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。