クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

メルセデス・ベンツ CLA180 シューティングブレーク のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: 5BA-118684M / DBA-117942

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 19 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3800-02024年5月16日届出

パワーステアリングに関するリコール

右ハンドル車の電動パワーステアリングにおいて、制御プログラムが不適切なため、電動パワーステアリングシステムに故障が発生した場合、パワーアシストが作動しなくなることや、ステアリングに振動が発生することで、最悪の場合、操舵ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2018年10月 2日 〜 2024年6月 6日
この車種の型式:
5BA-118684M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3780-02024年3月26日届出

車体に関するリコール

車体に接着で取り付けられているルーフパネルにおいて、使用過程にて修理を行った際の作業指示が不適切なため、適切な接着強度で修理されていないものがある。そのため、走行風などで剥離が進み、最悪の場合、走行中に剥がれ飛ぶことで他の交通の妨げになるおそれがある。

製作期間:
2013年7月29日 〜 2020年1月 6日
この車種の型式:
DBA-117942

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3244-02021年7月8日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

ステアリングシャフトにおいて、製造機器の使用が不適切なため、ユニバーサルジョイントのベアリングを圧入する穴径が大きいものがある。そのため、使用過程で操舵時に遊びが発生して異音が発生し、最悪の場合、ユニバーサルジョイントが脱落することで操舵不能になるおそれがある。

製作期間:
2017年1月17日 〜 2018年1月 5日
この車種の型式:
DBA-117942

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3177-02021年2月25日届出

その他(乗車装置)に関するリコール

右後席右側のISOFIXブラケットにおいて、製造指示が不適切なため、チャイルドシートを接続するハンドルが取り付けられていないものがある。そのため、チャイルドシートを正しく固定できず、最悪の場合、衝突時にチャイルドシートが拘束されずに乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2020年9月22日 〜 2020年10月 3日
この車種の型式:
5BA-118684M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2632-12018年3月29日届出

コンピュータに関するリコール

制御プログラム管理サーバの不具合により、特定の日に整備作業等を行ったコントロールユニット等において、書き込まれた制御プログラムの内容に不適切なものがある。そのため、 (1) 前後輪の周長が異なった値で設定され、車速が正しく表示されないおそれがある。 (2)カーブライトとライトレン…

製作期間:
2006年10月23日 〜 2016年11月23日
この車種の型式:
DBA-117942

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2632-02018年3月29日届出

コンピュータに関するリコール

制御プログラム管理サーバの不具合により、特定の日に整備作業等を行ったコントロールユニット等において、書き込まれた制御プログラムの内容に不適切なものがある。そのため、 (1) 前後輪の周長が異なった値で設定され、車速が正しく表示されないおそれがある。 (2)カーブライトとライトレン…

製作期間:
2006年10月23日 〜 2016年11月23日
この車種の型式:
DBA-117942

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。