改善対策改外-0199-02002年1月23日届出
エンジン本体に関する改善対策
原動機において、クランク・プーリの構造が不適切なため、防振用のラバー・リング部 が破断することがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該リング部がずれて異音が 発生し、最悪の場合、当該プーリから補助駆動用ベルトが外れ、充電警告灯が点灯すると ともに、ハンドルの操作力が増大する…
- 製作期間:
- 1997年4月15日 〜 2000年6月19日
- この車種の型式:
- -129068-
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: -129068-
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機において、クランク・プーリの構造が不適切なため、防振用のラバー・リング部 が破断することがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該リング部がずれて異音が 発生し、最悪の場合、当該プーリから補助駆動用ベルトが外れ、充電警告灯が点灯すると ともに、ハンドルの操作力が増大する…