クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ CX-7 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-ER3P

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4291-02018年6月28日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2006年10月19日2009年7月 3日
この車種の型式:
CBA-ER3P

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3938-02016年11月25日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が湿気のある状態で長期間の温度変化にさらされると劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2006年10月19日2009年12月18日
この車種の型式:
CBA-ER3P

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リコールリ国-1830-22007年3月1日届出

前照灯に関するリコール

(2)前照灯を自動的に点灯作動させる装置(オートライト)を装着した車両において、電気回路が不適切なため、オートライトからの点灯信号が前照灯の自動照射方向調整装置(ヘッドライトオートレベリング)に入力されない。そのため、ヘッドライトスイッチを「AUTO」で点灯させた場合、自動照射方…

製作期間:
2006年10月19日2007年1月10日
この車種の型式:
CBA-ER3P

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リコールリ国-1830-12007年3月1日届出

駐車ケーブル/ロッドに関するリコール

(1)駐車ブレーキペダルのケーブルガイドブラケットの加工が不適切なものがある。そのため、ブレーキペダルを操作した際、ブラケットが変形し、駐車ブレーキペダルの踏み代が大きくなり、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2006年10月19日2007年1月10日
この車種の型式:
CBA-ER3P

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。