リコールリ国-4648-02020年1月30日届出
エアバッグに関するリコール
運転席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が吸湿して劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時に正常展開しないおそれがあり、最悪の場合、インフレータ容器が破損するおそれがある。
- 製作期間:
- 1996年4月23日 〜 1999年11月16日
- この車種の型式:
- E-TA5P / GF-TA5P / E-TA5A / E-TA3P / GF-TA3P / E-TA3A / GF-TA3A
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-TA5P / GF-TA5P / E-TA5A / E-TA3P / GF-TA3P / E-TA3A / GF-TA3A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
運転席側エアバッグのインフレータ(ガス発生装置)において、ガス発生剤が吸湿して劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時に正常展開しないおそれがあり、最悪の場合、インフレータ容器が破損するおそれがある。