クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ スピアーノ のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ABA-HF21S / LA-HF21S / UA-HF21S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3992-02017年2月23日届出

デファレンシャルに関するリコール

四輪駆動車のトランスファにおいて、トランスファ内のインターミディエイトシャフトの設計が不適切なため、右側ドライブシャフトが正しく嵌合していないものがある。そのため、段差乗り越え等の大きな衝撃が加えられた場合、ドライブシャフトが抜け、異音、オイル漏れの発生や加速不良となり、最悪の場…

製作期間:
2008年9月19日2009年10月19日
この車種の型式:
ABA-HF21S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1561-02005年11月24日届出

A/Tに関するリコール

自動変速機内の減速ギヤ用シャフトに組み付けられた左側ベアリングの潤滑方法が不適切なため、当該ベアリングが摩耗するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、異音が発生し、最悪の場合、当該ベアリングが損傷し車両が急激に減速するおそれがある。

製作期間:
2000年11月 5日2002年6月18日
この車種の型式:
LA-HF21S / UA-HF21S

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リコールリ国-0844-02002年6月4日届出

エアーバッグに関するリコール

 運転席エアバッグにおいて、エアバッグ内部のインフレータ(ガス発生装置)の点火装 置の製造方法が不適切なため、点火装置内部の点火剤が剥離するものがあり、前面衝突時 に当該エアバッグが展開せず、乗員が過度な傷害を受けるおそれがある。

製作期間:
2002年3月16日2002年4月23日
この車種の型式:
LA-HF21S / UA-HF21S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。