クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マツダ クレフ のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-GE5PA / E-GEEPA / E-GESRA

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3643-02015年10月16日届出

その他(電気装置)に関するリコール

イグニッションスイッチにおいて、スイッチ内部の接点に過剰な量のグリスが塗布されたため、スイッチ操作時に発生するアーク放電の熱によりグリスが炭化して可動接点と固定接点間に堆積し、スイッチ内部の絶縁性が低下することがある。そのため、そのまま使用を続けると接点間が導通してスイッチが発熱…

製作期間:
1989年1月10日2005年12月 1日
この車種の型式:
E-GE5PA / E-GEEPA / E-GESRA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1428-02005年5月12日届出

ABSに関するリコール

四輪駆動車の制動装置において、ABSの制御に使用している減速度検知装置(Gセンサー)の構成部品であるコンデンサーを長期間使用するとコンデンサーから電解液が漏れるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、電解液が同一基板上に設置されているICの端子に付着し、端子間で短絡…

製作期間:
1991年11月 7日1994年9月30日
この車種の型式:
E-GESRA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0415-31993年5月27日届出

ABSに関するリコール

四輪駆動車の制動力制御装置(ABS:アンチロックブレーキシステム)に使用している減速度検知装 置(Gセンサー)の構成部品であるコンデンサーに製造不良のものがあるため、このまま の状態で使用を続けると、当該Gセンサーが適正に機能しなくなり、最悪の場合、制動距 離がのびるおそれがあ…

製作期間:
1991年11月 7日1993年3月 9日
この車種の型式:
E-GESRA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。