クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マセラテイ 3200GT のリコール情報

国土交通省への届出 8 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-338

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1230-02005年5月20日届出

かじ取ギヤボックスに関するリコール

フロントサブフレームに固定されているステアリングギアボックス取り付けブラケットの強度が不足しているため、据え切り等のハンドル操作を繰り返すと当該ブラケットに亀裂が生じるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行して破損し、最悪の場合、ステアリングギアボックスが外れ、…

製作期間:
1999年1月22日2001年9月14日
この車種の型式:
GF-338

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リコールリ外-0944-02002年4月19日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料装置において、デリバリパイプの製造方法が不適切なため、インジェクタが正しく取 り付けられていないものがあり、デリバリパイプとインジェクタの接続部分より燃料が漏 れるおそれがある。

製作期間:
1999年1月22日1999年3月26日
この車種の型式:
GF-338

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リコールリ外-0907-32001年10月25日届出

アクセルに関するリコール

原動機の電子式スロットルにおいて、アクセルペダル信号がワイヤハーネス上で他の信号 と混信することがあり、そのままの状態で使用を続けると、エンジン回転数が急に上昇し たり、一定以上に上昇しないなどアクセルペダルの操作と異なるおそれがある。

製作期間:
1999年3月 5日2001年9月14日
この車種の型式:
GF-338

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リコールリ外-0907-22001年10月25日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機において、タイミングベルトテンショナー取付ボルトの強度が不適切なため、その ままの状態で使用を続けると、当該ボルトに亀裂が発生し、最悪の場合、当該ボルトが折 損してタイミングベルトテンショナーが脱落し、タイミングベルトが外れ、エンジンが停 止するとともに再始動が出来なくなる…

製作期間:
1999年3月 5日2001年6月29日
この車種の型式:
GF-338

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リコールリ外-0907-12001年10月25日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

制動装置において、ブレーキマスターシリンダーとブレーキ液リザーバータンク間のホー スを接続するコネクタの強度が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該コ ネクタに亀裂が発生し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れて制動力が低下するおそれがある 。

製作期間:
1999年3月 5日2001年6月29日
この車種の型式:
GF-338

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リコールリ外-0845-02000年12月20日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置において、マスターシリンダとリザーバタンク間とのブレーキホースの材質が不 適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該ホース内部がブレーキ液により浸食 され、ゴム成分が溶けてABSユニット内の液圧が異常に上昇することがあり、最悪の場 合、ABSユニットの液圧回路からブ…

製作期間:
1999年1月25日2000年8月 1日
この車種の型式:
GF-338

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リコールリ外-0782-32000年2月15日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置のブレーキブースターにおいて、バキュームホースを接続するコネクタの強度が 不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該コネクタに亀裂が発生し、最悪の 場合、負圧が漏れて制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1996年11月24日1999年12月 8日
この車種の型式:
GF-338

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リコールリ外-0782-22000年2月15日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置のマスターシリンダーにおいて、リザーバータンク間のホースを接続するコネク タの強度が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該コネクタに亀裂が発生 し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れて、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
1996年11月24日1999年12月 8日
この車種の型式:
GF-338

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。