クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マセラテイ レヴァンテS のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: ABA-MLE30E

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2501-02017年6月26日届出

配線に関するリコール

運転者席において、電動調整機構(電動パワーシート)の配線の配索が不適切なため、シートが稼動した際、当該配線がパワーシートモーターの端部と接触することがある。そのため、配線が損傷して短絡し、パワーシートが動かなくなり、最悪の場合、短絡部位が発熱し、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2013年4月17日 〜 2017年4月12日
この車種の型式:
ABA-MLE30E

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2444-02017年4月21日届出

コンピュータに関するリコール

エンジンコントロールユニットの制御プログラムが不適切なため、車両停止直前の車速域でブレーキをかけた際、エンジン回転数が過度に低下することがある。そのため、ギヤがニュートラルになり、最悪の場合、走行中エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2016年8月 4日 〜 2017年2月 8日
この車種の型式:
ABA-MLE30E

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。