クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

マセラテイ マセラティスパイダー のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-SPY / GH-SPY

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1099-22004年3月25日届出

かじ取ギヤボックスに関するリコール

②ステアリング・ラックのスプールバルブ側の取り付けボルトの締め付け力が不足してい  るため、かじ取り操作の繰り返し、走行中の振動などにより、当該ボルトが緩むものが  ある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、ボルトが抜け落ちて、ステア  リング・ラックががたつき、走行安…

製作期間:
2001年10月 6日2003年12月31日
この車種の型式:
GF-SPY / GH-SPY

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0957-02002年6月4日届出

コンピュータ(かじ取に関するリコール

かじ取り装置において、パワーステアリング用油圧ホースの取り回しが不適切なため、当 該ホースと排気管との隙間が少ないものがあり、排気管の熱により当該ホースが劣化して 損傷し、作動油が漏れることがあり、ハンドルの操作力が増大し、最悪の場合、作動油が 排気管に付着して火災に至るおそれが…

製作期間:
2001年10月 6日2002年3月29日
この車種の型式:
GF-SPY

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リコールリ外-0946-32002年4月19日届出

ハイテンションコードに関するリコール

③電気装置において、トランスミッションと車体との間のアースケーブルの製造方法が不  適切なため、車両の振動により当該ケーブルが端子部から抜けることがあり、点火装置  が正常に作動せず、原動機が停止し、再始動ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2001年10月 6日2001年12月21日
この車種の型式:
GF-SPY

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リコールリ外-0946-12002年4月19日届出

エンジン一般に関するリコール

①原動機において、吸気カムシャフトスプロケットを正規の材質と異なるボルトを用いて  取り付けたものがあるため、強度の不足によりボルトが折損してバルブタイミングがず  れ、原動機が停止し、再始動ができなくなるおそれがある。 ②原動機において、排気カムシャフトスプロケットの固定ボルト…

製作期間:
2001年10月 6日2002年1月 8日
この車種の型式:
GF-SPY

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。