窓ガラスに関するリコール
前面及び後面ガラスにおいて、ガラス製造時の洗浄工程が不適切なため、ガラスの接着が不十分なものがある。そのため、ガラス接着面からの水浸入や走行中の風切り音が発生し、最悪の場合、車両衝突時にエアバッグの衝撃で前面ガラスが外れ、エアバッグによる乗員保護性能を担保することができない。
- 製作期間:
- 2023年5月25日 〜 2023年10月31日
- この車種の型式:
- -992NC2-
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: -992NC2-
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前面及び後面ガラスにおいて、ガラス製造時の洗浄工程が不適切なため、ガラスの接着が不十分なものがある。そのため、ガラス接着面からの水浸入や走行中の風切り音が発生し、最悪の場合、車両衝突時にエアバッグの衝撃で前面ガラスが外れ、エアバッグによる乗員保護性能を担保することができない。
前面及び後面ガラスにおいて、ガラス製造時の洗浄工程が不適切なため、ガラスの接着が不十分なものがある。そのため、ガラス接着面からの水侵入や走行中の風切り音が発生し、最悪の場合、車両衝突時にエアバッグの衝撃で前面ガラスが外れ、エアバッグによる乗員保護性能を担保することができない。
左右フロントシートに装着されているサイドエアバッグにおいて、エアバッグ制御コンピューターのプログラムが不適切なため、当該エアバッグを必要としない前面衝突等で誤って展開することがある。そのため、意図しないサイドエアバッグの展開により乗員が負傷するおそれがある。